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みのわテラス 遊び場機能の充実化
令和3年4月にリニューアルオープンしたみのわテラスは、毎月実施しているテラスマーケットなどを通じた施設全体の魅力づくり等により、町の「農ある暮らし」の拠点となるランドマークとして認知されるようになってきました。
箕輪町では、みのわテラスにさらなる賑わいを生み出すため、第2期開発の一環として道の駅化を計画しています。道の駅化による賑わい創出をさらに加速するため、子どもの遊び場機能の充実化を検討しており、過去のアンケート等で子育て世代からニーズの高かった屋内の遊び場の整備や、芝生広場の充実化を計画しています。
どんな整備をするの?
①既存の芝生広場の拡張 と、
②屋内遊戯施設の新設 を計画しています。
①既存の芝生広場の拡張
利用頻度の低いパンプトラックを撤去し、芝生のスペースを広げます。
拡張部分には、休憩スペースや遊具の増設等を検討します。
②屋内遊戯施設の新設
真夏や真冬、雨の日など、屋外で遊べない日でも思い切り身体を動かして遊ぶことができるよう、屋内に遊具を設置した施設を想定しています。
整備内容はどうやって決めるの?
どちらの施設も、実際に利用が想定されるお子さんや保護者の皆さんから、施設内の設備や設置する遊具等について、一緒に考える機会(アンケート、ワークショップ)を設けたいと考えておりますので、ぜひご協力ください。
アンケートやワークショップの開催については、本ホームページのほか、みのわテラスのSNS、みのわメイト等でご案内します。
屋内遊戯施設の外観イメージ(例)

屋内遊戯施設の内部イメージ(例)

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